2010年07月14日

しあわせ 幸せ 師会わせ

師会わせ
の話。


精神世界の鉄人
こと
トーマイタルさんの
ブログを読んでいて、
ふと書きたくなりました。
『マスターとの出会い 1』
http://ameblo.jp/tomaatlas21/entry-10589192847.html

シリーズ開始ですね。
相変わらず面白い。



『師会わせ』の話。

これは絵描きの
斉藤サトルさんが
著書
『目からウロコで目が点で』
http://a-nanda.open365.jp/Products.44.aspx
(一般書店では買えません)
目からウロコで目が点で


記されていたものです。

お母さんから、

『良き師匠を捜しなさい、
尊敬出来る人を見つけなさい』


良き師に会うことは、
難しいから、

『師会わせ』

が出来れば、

『幸せ』
ということ。



蛇足になるかもしれませんが。

『目からウロコで目が点で』


斉藤サトルさんが
『師と仰ぐに値する人』
小林正観さんに
ついて
書いたものです。


しかし
小林正観さん本人は、

『師弟関係はない』

ということを言っておられるので
サトルさんを含め
誰かを
弟子としているわけではありません。

※この辺の感じは、
小林正観さんの
親鸞上人についての記述が
参考になるかと思います。

私、ネットでも探してみましたが、
「親鸞には、ひとりの弟子もあり申さぬ」
という言葉があるそうですね。



師会わせ、
良い言葉です。

いつもありがとうございます。


『目からウロコで目が点で』
http://a-nanda.open365.jp/Products.44.aspx
(一般書店では買えません)
目からウロコで目が点で
posted by 気功整体士津原 at 01:19 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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